- 仮想環境だけでなく、実環境で起動する場合、VMware Fusion 3 の VMware Tools をインストールする場合は、「シン プリント」をインストールしない。
- VMware Tools をインストールすると、実環境でキーマップが変になるので、レジストリエディタで「HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\services\i8042prt\Parameters」の「LayerDriver JPN」のデータを「kbd106.dll」に変更して、Windows を再起動。
- 実環境で使用するために Windows 7 に VMware Player 3 をインストールしていると、VMware Fusion3 の仮想環境で動作させた際にネットワーク接続が不安定になる。
- モバイル関係のデバイスドライバは諦める。
ところで、VMware Fusion 3 には Windows 用アンチウィルスソフト「McAfee VirusScan Plus」の 12 ヶ月分がバンドルされているが、試しにこれを使ってみたところ、2001 年頃だっけかに Windows マシンで McAfee 使っていたことがあって、そのアカウントが未だに残っていたのに驚いた。